2009年9月13日

だからといって、私は英国人ではないですよ(^_^;)

威風堂々第1番を聴くと、
特に意味もないのにもの凄くワクワクして、
そして涙腺が緩むんですよね…(^_^;)

相方にその話をしたら
「エルガーの思う壺じゃん」と言われました。
確かにそうかも知れません。
でもこれは直らなさそうです。

※皆さんご存知だとも思いましたが、一応…
こういう曲です。

2 件のコメント:

  1. いやいやイイのですよそれで<思う壺
    「文句のつけようのないクラス」の名曲の一つやもんね。

    きっとねぇ、DANのどっかに大英帝国的「希望と栄光の国」の記憶が刻印されているに相違あるまい(笑)これはもう、6番までコンプリートで聴くしかあるまいて。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A8%81%E9%A2%A8%E5%A0%82%E3%80%85_(%E8%A1%8C%E9%80%B2%E6%9B%B2)
    http://www.classicalarchives.com/work/9559.html

    それはそうと、原題の"Pomp and Circumstance"を「威風堂々」と訳したのはまさに「神レベルな超訳」だと思うんですが、誰がこう訳したか、はハッキリしないようですなぁ。
    http://d.hatena.ne.jp/Cixous/20090224

    てなワケで、名曲はやっぱり楽しいね。

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  2. isohiroさん
    コメントどうもありがとう。
    CD欲しいなぁ、どこかで全曲演奏会ないかなぁ、
    なんて改めて思っています。
    シャキッと背筋が伸びそうなタイトルも、心に
    響く要因の一つなのは間違いないでしょうね。

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