サーバーの都合か?なかなか投稿出来ませんでした(+_+)
予選はワンセグ片手で見たので、自由席でも内容が分かりやすく、
また席に余裕があって、ゆったり見る事が出来ました。
(危惧されていたシャトルバスも今日はほぼ問題なし。)
でも一部の人気指定席以外ははがらがらだったよ。
明日は埋まるのかな?
今年の富士はトヨタ赤字なんじゃないかと余計な心配をするこの頃(^_^;)
見ている方はいいけどね…
2008年10月11日
2008年10月10日
ワタワタと準備
明日からF1を見に富士へ。0泊2日の準備です。
F1もう随分行っているし、富士スピードウェイも年何回か
行くのに、準備はいつも焦りながらしています(^_^;)
でも雨が降ったり、寒くなったり、その逆もまたしかり。
ただ単に一泊分の荷物を用意すれば良いというものではないので
大いに悩みどころです。
あともう少しだ、頑張ろう…。
F1になるといろいろ新調する物が出てくるのですが、
今年は事前に買ったこのリップが良い感じでした。
リップライナーや太いペンシルと合わせて
なんちゃってリップメイクが出来ます(^_^;)
でもUVカットするしなかなか綺麗に仕上がりますよ。
出来たら現地からも楽しく更新できたらいいなぁ…。
F1もう随分行っているし、富士スピードウェイも年何回か
行くのに、準備はいつも焦りながらしています(^_^;)
でも雨が降ったり、寒くなったり、その逆もまたしかり。
ただ単に一泊分の荷物を用意すれば良いというものではないので
大いに悩みどころです。
あともう少しだ、頑張ろう…。
F1になるといろいろ新調する物が出てくるのですが、
今年は事前に買ったこのリップが良い感じでした。
リップライナーや太いペンシルと合わせて
なんちゃってリップメイクが出来ます(^_^;)
でもUVカットするしなかなか綺麗に仕上がりますよ。
出来たら現地からも楽しく更新できたらいいなぁ…。
2008年10月9日
レースの後は、DENIZでランチ
随分前からお腹は減るし、雨で濡れてしまったため、
表彰式を見るのは諦め、神宮外苑を後にしました。
そして向かった先は高田馬場。
トルコ料理店DENIZでお昼にしました。
時計は14時半を回っていたのに、まだ結構お客さんがいたので驚き。
私はトルコの、その地図位置のような
地中海料理と中東料理が融合された印象のある
お料理が大好きで、今までも何軒かトルコ料理店に行きましたが
ここを知ってから、何とかDENIZに行く機会がないか頭をめぐらせ、
事あるごとに高田馬場に立ち寄るようになりました(^_^;)
料理の作りがとても丁寧で、それなのにリーズナブルだから、
いつ行ってもお客さんが多いのも頷けます。
ランチはA(山盛りケバブ)B(煮物中心の日替わり2種)C(ムサカ)の3種。
写真のランチはムサカという、ナスとひき肉を重ねて、ホワイトソースを
挟んで焼く、見た目ちょっとラザニアっぽい一品です。
比較するものがありませんが、ムサカだけでハンバーガーくらいあります(^_^;)
隣のピラウは、ほんのりと味付けされ、何故か麺の混ざった
そのままでも料理ともよく合うピラフです。
これに、写真にはありませんがランチ共通の豆のサラダ、
スープ(これもランチらしくないボリュームある一品)が付き950円です。
(ちなみにAは750円、Bは850円です。)
いつもAかBにしてしまうのですが、今日は奮発してCにしました。
でもこれがまた美味しかった~たっぷりと入ったナスがジューシーで、
野菜の甘みも感じられます。
そしてまたあっという間に平らげてしまうのでした。
本当は夜行くともっといろいろ楽しめるのですが・・・
ピデとかメゼとかストラッチとか食べたい!
唯一の弱点はお店が小さいので、夜のときは予約した方が良いと思います。
(最近池袋に2号店も出来たようです。)
※このスタミナもある温かいランチのお陰で、
風邪が最小限で済んだのだと思います…。
レッドブルのイベント 追加2
↑とても目立っていたのでつい撮ってしまいました。
カート大会は、主に最終コーナーで見ていました。
間近で追い抜き、スピンも多数あり面白かったのですが、
一度だけ、あるカートが最終コーナーの出口で
ノーブレーキでバリアにつっこみ、
バリアを突破して、更にチェーンのしてある
エリアの奥で見ていた観客の男性を巻き込んで
止まり、その時は背筋の凍る思いがしました。
幸い、男性は(見ている限りでは)話も出来、
軽い怪我で済んでいたみたいで、ホッとしましたが
この時はさすがに空気が重かったです。
あと、ドライバーが出てきたところで大粒の雨が降り、
天気が急変したので仕方がなかったのですが
ゲストが豪華だったので、レースが無理ならもう少し
インタビューとか聞きたかったところです。
そしてブルデーが走るのを止めてしまったのは惜しかったですね。
一方、ベッテルはいろいろ駄々こねしつつ(笑える程度にね)
最後までレースに参加してくれたのは、優勝したドライバー
とは思えない律儀さ(単に走りたかっただけかもしれないけど)
という感じでますます好印象でした。
かなりはしょりましたが全体としてはこんな感じです。
また来年もあれば行きたいですね!
レッドブルのイベント、追加1
昨晩早く寝たお陰で、風邪は何とか初期消火できそうです。
友人および相方には大変ご迷惑をおかけしました。
そして昨日のレッドブルのイベントについてもう少し。
今回は外苑前の聖徳絵画記念館前の広場でF1ドライバーとカート大会、
絵画館では今年で引退するデビッド・クルサード(以下デビクルと略)
の写真展(こちらのみ有料)でした。
カートは運転下手だし、参加者が殺到するからのんびり見学しよう、
とゆっくり目に出かけたのですが、会場についたら
「カート受付終了あと2分です」と言われ、
あれよあれよという間に整理券を頂いてしまいました(^_^;)
正直外れてくれと願いました…。
でも整理券とともに絵画館の入場券を頂きました。
これはとても嬉しかったです。
そしてカートも無事外れたので、早速絵画館に行ってきました。
まずデビクル写真展より先に絵画館の展示物を。
歴史の教科書に出てくる絵が何枚もあって驚きました。
明治天皇の功績をたたえる所ですから、外国人の観光スポットには
なりにくいと思いますが、素敵な所です。
じっくりと美しい絵画の数々を堪能しました。
写真展は…デビクルのコメントが突っ込みどころ満載というか、
妙に可笑しかったです。
※特に印象的だったのが、
何故かミハエル・シューマッハーをおんぶしている写真で
コメントに「彼がパンツを穿いていて良かった」って…(^_^;)
ゆっくり絵画や写真展を見た後、外に出た所にハイヤーが。
ブルデー選手でした。テレビで見たままの印象でした。
コメントも優等生なのか、融通が利かなさそうなのか、
若いなぁ、という感じでした。
もう一枚、分かりにくいのですが
この間優勝したベッテル選手。(インタビュアーは川井ちゃん)
彼も若いんですが、ガキンチョでした。良い意味で。
数々の発言、仕草(ヘルメットを完全に被らずに話をするとか)から
天真爛漫という言葉がぴったりでした。
でも悪い気がしないのは、彼の人柄でもあるんだろうなぁ、と思いました。
長くなりそうなので、分けますね。
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